厚労省 欠陥ソフトを放置
http://www.nhk.or.jp/news/2007/07/05/k20070705000157.htmlこのソフトの欠陥が悪用されると、利用者のパソコンが外部から操られ、情報を盗まれるおそれのあることがわかりました。しかし、厚生労働省は、こうした情報を把握できず、5か月以上にわたって、欠陥が修正された最新のソフトに切り替えたり、利用者に注意を呼びかけたりするなどの対策をとっていませんでした。
把握できずってねぇ、1月の時点で警告受けたんじゃないの。
呆れたもんや。まぁ、今に始まったことやないけど、申し訳ないじゃスマンのと違う。
厚生労働省統計情報部の情報企画室では「欠陥のあるソフトを放置し、利用者を危険にさらしてしまい、申し訳ない。情報収集が不十分だったのが原因で、注意喚起を行うなど対策を検討したい」
不十分は確かやけど、そうやないやろ。
年金問題と同じで、ほったらかしにしていただけなんじゃないかい。
しかもや、
業者がUpdate配布に、更新するなって...オイ。
その理由が「システムが対応してない」
で、そのまま使わせる...ってなぁ、普通、中止するもんやろ。
ばかもの!どこもかしこもオカシクなっとる...おかしい奴らで美しい日本だぁ、教育再生だぁ、...
まともにできるわきゃぁない。
もう手遅れなんやろか...
追記:
厚労省の電子申請欠陥、10日間放置…個人情報流出の恐れ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070705-00000014-yom-sociどうもこちらは正しくない。「同省は気づいていなかった」ここがね。
ただ、某国営放送あった後、直した模様。
で、ニュースも下記になった。
http://www.nhk.or.jp/news/2007/07/06/d20070706000017.htmlメディアに問う。
甘くはないかい、
突かなければならない所があるんじゃないかい。それで報道の使命を果たしていると言えるのかい。
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開いた口がふさがらないって、こういうことを言うんですね。
NHK、エラーになります・・・。